馬名。
昨日、ベガスナイトだけは仮登録されているって話でしたが、今日追加で関西馬が一部登録されておりました。
ベガスナイトの07⇒キャニオンビュー
渓谷の眺め(英語)
アフタービートの07⇒未登録
フサイチケリーの07⇒サックアクロア
ケリーバッグの改称前の名
アーティストチョイスの07⇒アンヴァルト
弁護士(独語)
アフタービートだけがまだ登録されておりません。
サックアクロアってのが言い辛いかなって感じですがそれぞれ良い名前だと思います。
今年のキャロットはドイツ語が多いような感じかな。
昨日、ベガスナイトだけは仮登録されているって話でしたが、今日追加で関西馬が一部登録されておりました。
ベガスナイトの07⇒キャニオンビュー
渓谷の眺め(英語)
アフタービートの07⇒未登録
フサイチケリーの07⇒サックアクロア
ケリーバッグの改称前の名
アーティストチョイスの07⇒アンヴァルト
弁護士(独語)
アフタービートだけがまだ登録されておりません。
サックアクロアってのが言い辛いかなって感じですがそれぞれ良い名前だと思います。
今年のキャロットはドイツ語が多いような感じかな。
どうも。
ご無沙汰致しております。
仕事が忙しいやら、愛馬は1頭も入厩して無いやらで、何となくBlog更新する気になりませんでした。
ぼちぼちメトロノースも帰厩しそうなのでblogもボチボチやります。
そろそろ、馬名も決まり出している2歳馬から。
ベガスナイトの07:現在は1日1時間のウォーキングマシン、常歩4000mで身体をほぐした後、周回ウッドチップコースでダク1200m、ハロン20秒のキャンター3000mを連日行っています。乗りながらにして馬体重が大幅に増加に転じたように線の細さは徐々に解消しつつありますが、本音を言えば更に腹袋が張り出す等、全体的に厚みが欲しいところです。そのため、しばらくの間は基礎固めに専念し、強めの調教へスムーズに移行できるようにしていきます。ここ最近は父の産駒らしくバネの利いた推進を見せており、終いにかけて徐々に加速できるようになってきました。440kg
馬名が『キャニオンビュー』で一応登録されている模様です。ラスベガスの近くにグランドキャニオンがあるからと言う由来であろうと予想されます。覚えやすい名前で良いと思います。
アフタービートの07:現在は屋内周回コースでダクとハロン20秒のキャンター1200mの後、屋内坂路でハロン17~18秒のキャンター1本を基調に、週2日は登坂本数を2本にしたり、ハロン15秒を計時したりしています。この中間からハロン15秒のキャンターを頻繁に取り入れるようになりましたが、動きは相変わらずよく、特に坂路調教では抜群の手応えを示しており、この時期の2歳馬としては乗り役から高い評価を受けています。馬群に入れる調教も行っていますが終始手応えはよく、我慢することもだいぶ覚えてきたように感じます。馬体、健康状態に関しても冬場とは思えないほど良好で、これから春に向けてどれだけ変わってくるかワクワクしています。473kg
馬体も競走馬らしくなり、早い調教も問題なく行えているようですから、今年のデビュー1番手かな!?
フサイチケリーの07:現在は屋内周回コースでダクとハロン20秒程度のキャンター1600mの後、屋内坂路でハロン16~17秒のキャンター1本を行っています。順調に調教ペースを上げることができており、それに比例して飼葉量を増やしていますが、馬体に太め感はなく、程よい状態をキープしています。キャンターに行く前に常歩運動を行っていますが、ここ最近はその際の落ち着きも出てきており、積極的に自らスタスタ歩けるようになってきました。坂路での首の使い方もだいぶ上達し、以前よりもストライドが広がった感じがします。これからも普段から速くそして大きく歩かせることを意識して、全身をさらにうまく使えるように導いてあげたいと思います。465kg
まだまだ、教えて行く段階のようですが、少しの不安も無いようなのでこのまま順調に行って欲しいね。
アーティストチョイスの07:屋内周回コースでのキャンターを進めてきましたが、右前脚のハ行を発症したため乗り運動を休止しました。検査の結果、右前脚深管に痛みがあることが判明したので1日2回の曳き運動にペースを落としました。その後はショックウェーブ治療を行うことで歩様に改善が見られたので、1日1回のウォーキングマシンを経て、現在は屋内周回コースでダク800mを開始しています。痛みが引くまでに少々時間はかかりましたが、乗り運動を開始さえすれば元々ハロン16秒まで進めていた馬だけに遅れはすぐに取り戻せるでしょう。453kg
深管をやっちまったアーティスト君ですが、予想より軽度だったのか早くも乗り運動再開したようですね。
しかし、嫌な場所ですから慎重に乗って行って欲しいものです。
メトロノース:周回でハロン15~17秒のキャンター調整を行っています。「至って順調ですね。そう遠くなく帰厩させるという目標を持って取り組んでいるので、少しずつペースも上げて、運動負荷も増すようにしています。進めていくに連れて、馬にも活気が出てきました。いい動きを見せるようになっていますし、フレッシュになっていい土台を築けているのが実感できるようになってきていますよ」(GW担当者) 2/24更新
来週中の栗東帰厩を予定しています。今のところ4月5日の中山競馬(伏竜S・ダ1800m)を目標にしています。 2/26更新
来週にも栗東に戻り、伏竜Sを目標にし調整です。伏竜Sには中央に移籍のナサニエルが出てくるようですが、人気はナサニエルに持っていってもらいましょうか(笑)
エスクリム:屋内周回コースでダク800m、軽めのキャンター1000mを行っています。「蹄鉄を履かせたことでその後は歩様に違和感はなく、思い通りのメニューを消化することができています。実際に周回コースに入っていますが、馬が気にする感じはありません。コースまでの常歩は滑り易いので注意を要しますが、乗り運動の感じからして、そう遠くなく元のペースに戻していくことができるでしょう。馬体重は491キロです」(空港担当者)
エスクリムと最後まで出資を迷っていたスパラートが2勝目を上げ次走に重賞に挑戦と言う事で中々ショックなのですが・・・そう言ってもどうし様もないのでエスクリムに頑張って欲しいもんだ。
ポーラシークエンス:坂路でハロン16~17秒のキャンター2本を基調に、週1回は15-15を行っています。「トモの送りも以前に比べれば安定しているほうだと思いますし、ペースダウンなく進めることができていることは好ましいことです。まだ余裕のある状態ということもあって息遣いなど本物ではないかなと感じさせますが、だからと言って悠長に構えているわけにもいきません。厩舎と相談しながら、そろそろ移動の話をしていければと考えています」(山元担当者)
移動の話も出てきそうですが、不安は完全に解消されない感じかな。
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